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URIAH HEEP / INNOCENT VICTIM 

 

URIAH HEEP/INNOCENT VICTIM
Released in July/September 1977
MICK BOX – Guitars
JOHN LAWTON – Vocals
KEN HENSLEY – Keyboard, Guitars, Vocals
LEE KERSLAKE – Drums, Vocals
TREVOR BOLDER – Bass

 

 


1.Keep on Ridin’ ○
すっかりロートンの世界
もうヒープだと思って聴いてはいけない
ベースが気にいらない
ギターはもっとアコギを
ふんだんに入れればいいかもしれない
2.Flyin’ High ○
ケンのかん高い声が聞こえてくるところがいい
3.Roller ◎
このアルバムの蛇のジャケットに
とても合う曲で一番好きな曲
ギターもちゃんと入ってるしぃ
ベースもこの曲はとてもいい
4.Free ‘N’ Easy ×
5.Illusion ◎

この曲でロートンが入ったわけが
わかったような気もした
ロートンってこんな風に歌えるんだと
バイロンの繊細さに近い歌い方 とろける
ただベースがぁ・・   ケンのムーグ素晴らしい
6.Free Me ○
みんなで一緒に楽しく歌おう!
和気あいあいと演奏するには楽しい曲
7.Cheat ‘N’ Lie ○
これも みんな一緒ににこにこ
妙な中途半端なハード曲やるよりはましかな
8.Dance ×
演歌みたい
9.Choices  △
聴く時によって○になったり△になったりする
ベースが気にくわない

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URIAH HEEP / INNOCENT VICTIM ” への4件のフィードバック

  1. Uriah Heep Vol.11 「INNOCENT VICTIM」 by Ryu

    11作目は、ジョン・ロートン、トレバー・ボルダーが加入してのラインナップとしての2作目です。
    今回、本稿を執筆するにあたり、けっこう…

  2. ごぶさたしてます。
    私の方でもシリーズ再開しました。
    おいおいトラバつけさせていただきますので、よろしくお願いしますね。

  3. こちらの既存の記事からも、トラバ打ち直してよろしいでしょうか?
    以前使用していたブログから移行しまして、
    現在、リンク切れになってしまっていますので。

  4. 張り直せるものはトラバし直しました。
    古い方のトラックバック(リンク切れを起こしているもの)は削除していただけると幸いです。
    よろしければ、そちらからもトラバ張っちゃってくださいね。

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