カテゴリー: book, spiritual

「アセンションするDNA」

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光と闇という二つの初期の意図エネルギーの影響下に
遺伝子を分けるという決定は、
どのようになされたのでしょうか。
それはアダム(Adam)とイブ(Eve)という名前が、
「原子」(atoms)と「進化期」(evolutionary period)を
象徴するために使われたことに注意を向ければわかります。
たくさんのアダムとイブがいる───したがって
数多くの遺伝子変化が起こる!というわけです。  
(「アセンションするDNA」より)

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「アセンションするDNA」を再度読み始めていました
それでこの記述があることに気がつきました
前回読んだときには気がつかなかった部分が
他にもありました
ゆうべ、それに気がついて
あまりの感激と安心感に包まれて
このことだったのか!と腑におちた記述もありました
なんでこのことに前回気がつかなかったんだろう
気がついていれば、もっと早く判断できていたのにとも思いました
「気がつく時」というのはやはり
自分の状態がそれを受け入れられる時だったんだな、
と改めて思った。
いつも自己完結であった世界が変わり
コミュニケーションの可能性が広がった
この本はちょっと幅が広く
勘違いして受け止められる危惧もないわけでもない
読みたいと思い、手に取れた時がきっと
その人にとっての「読む時」なのでしょう
興味本位で読んでも
きっとさっぱりわからなくなってしまうでしょう


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comment:
>「気がつく時」というのはやはり
ベストの状態ですね。
きずくと言う作業は相手がいるほうが
より気づきの現象が早まる気がします。(2004.03.23 22:53:06)
ジョンリーフッカーさん
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res:
そうなんですよね♪気づきはコミュニケーションから受け止めるものは大きくて喜びも倍増!これがシンクロ効果でもあると思います。「気づいた」ということはまだまだ「気がついていない」こともたくさんあるという証拠だとも受け取っていますぅ
(〃_ 〃)ゞ
(2004.03.24 18:05:52)

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