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【夢】少女の棺おけ&拾った赤ん坊

今日は満月 中秋の名月
満月の日は お腹が空かない
なぜかな
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実家の家の図をまず上から見ている
隣には、図で見ると実家の家の下に位置して、
どこかの女子だけの専門学校みたいな所の寮になっていて
上に書かれているのは普通の家だが、
実家は何故かぎりぎりに
その両側の建物にはさまれていて全く隙間が無い
玄関側と裏側しかスペースが無くて
幅が狭くてやたら長細い家
(実際の実家は、まるで違うが)
両側からこのように挟まれていると、
日差しが入って来ないので
わたしは、匠よろしく
天井をぶち抜いてガラス張りにして
日差しを取り込む作りに
リフォームするようにと提案している。
次の場面
男の子の赤ちゃんを左手に抱えている
ぷっくりしていてかわいい子だ。
重いはずなのに、夢の中では重さを感じない。
夢の中でわたしはこの子を拾ったらしい。
この子の母親を探さなければならないが、
涼しいので、この子の靴下を
どこかからいただけないかと思っている。
とりあえず、
子供のいる人達が集まりそうな場所はどこだろうと考え、
公園に行くと、数人の子供と一緒にいるママたちに出会う。
この子より少し大きくなった子を持つ
靴下のお下がりをくれそうな人を探していると、
ちょうどそんな人に出会って、
こげ茶色と黒のちょっとおしゃれな靴下をいただいた。
これをこの子に履かせてみると、ちょうどよくて、
この子はにこにことしている。
次の場面
どこか事務所のようなところに案内される。
ここはもう閉鎖寸前の
何か健康食品のようなものを売っている所。
どうにかしたいらしいが、
とりあえずこの会社の最大の売りになっている
ジュースを飲んでみることにした。
そのジュースを女性が持ってきたが、
紫色でいかにもまずそうで、
しかもなんだか不衛生な感じがした。
一口でも飲もうと思ったけれど、
とても飲む気がしないで
左手に持ったまま。。
こんな所からは早めに退散しようと考えている。
社長がやってきて、
ここの事業についてにこにこと説明しているが、
全くここには提案する気にもなれず、
退散する理由をつらつらと考えている。
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こ~んな夢見て・・・
なにか気をつけたほうがいいのかなぁ

月は今日は見えんとよと思ってたら
さっきちょっぴりオレンジ色のまんまる満月が見えていた
やがて あっというまに 雲に覆われてしまった
雲の下から今夜は月を思ふなりにけり~

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