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MILLER ANDERSON/BRIGHT CITY 注文

BRIGHT CITY
ここ数日悩んでいた
買うつもりであったけど、いつ買うかということ
また、どこで買うかということ
結局 このアルバムをディスクユニオンに注文
もし在庫が無くなったら、そう思うと
いてもたってもいられなくなってしまった
なんてったって、ゲイリー・セイン参加のこのアルバム
(ゲイリー・セインはベーシスト。
後にユーライア・ヒープに加入します)
しかもここにはこんなことが書かれてある

MILLER ANDERSON/BRIGHT CITY
KEEF HARTLEY BAND~DOG SOLDIER他で活躍した
’70年代英国の隠れたBLUES系ギタリスト、
’71年のソロ作がCD化。
当時のバンドの盟友Gary Thainや、Mick Weaver、
Neil HubbardからLynn Dobson、Harold Beckett、
Liza Strike等が参加、
タイトな演奏によるダウン・トゥ・アース感覚溢れる
メロディアスな
ブルーズ・ロックを聴かせる隠れた名盤です。
ストリング・アレンジが心地好いタイトル曲や
泣きフレーズが光る”Grey Broken ~”等
アレンジ/構成の妙も光ります。

これは再(再)発されたアルバムらしい
ミラー・アンダーソンのソロはこれ一枚きりらしい
↑訂正
調べてみたら、90年代に入ってソロ活動開始してたようです
98年にソロアルバムリリースしてる
キーフ・ハートレイの後はDog Soldier 、
ミック・テイラー(未発表)、
T・レックス(Dandy in the Underworld )、
ドノヴァンのツアー、Dukes(The Dukes)、
サヴォイ・ブラウンのスタン・ウェブのバックバンド、
チキン・シャック、マウンテン(Go for Your Life)、
スペンサー・デイヴィス・グループ、
ピート・ヨークのバンド、
ジョン・ロードのソロ・プロジェクトに参加
メロディアスなブルーズ・ロック!
隠れた名盤!

これを教えてくれた人は
「KHBよりも叙情的で非常に“これぞ英国ロック”的アルバムです。」
とたたみかけてくるし(爆)
届くのが楽しみ♪
あぁ、まだ聴いたことのないゲイリー・セインの音が聴ける
:°・。(# ̄ ▽  ̄#)ポワァ~ン°・。
あ そうそ
新札 B/KのATMから引き出したら
千円は全部が新札だった
どきっ とした
色がついてて なんだかお金っぽくない気がする
外国のお金みたい。。(● ̄  ̄●)


——————————-
comment:
これは聞いてみたいですね。プログレに分類されているところがすごい!
セインのメロディアスなベースはここでも全開なのでしょうかね。
(2004.11.10 20:12:31)
ken_wettonさん
————–
res:
そうなんです。
ブリティッシュあたりかと思ったけど、プログレに分類されてる(笑)
更に購買意欲が盛り上がります(笑)
キーフハートレイではおとなしめですよね。でもこのアルバム評のメロディアスというのはもしかしたらセインのベースラインなのかな。もしそうだとしたら、この時にセインのベースラインが確立されたということで、わくわくですっ
(2004.11.11 07:55:46)

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