カテゴリー: つぶやき

最近電気系統が

最近電気系統の機械が変。

先日は洗濯機回してて途中で洗濯機の傍に来たとき
急にヒュルヒュルという音だけがずっと残ったまま止まってしまった 
げげっ 壊れたんかいっ、と思ったが
電源を切ってもう一度電源入れたら動き出してほっとした。
あ~ よかったほっ (^。^;)ホッ!
ビデオは誤作動して勝手に録画したしなぁ

あと、キッチンの台所の換気扇が変な音を立てた
これもありゃりゃ、壊れたのかと思ったけど、
一度っきりであとは正常に動いている。

さて、今日は眠っている場所のちょうど目の前に位置する
小さな明かり かわいいシェードをつけてて、
手でいちいちその傍でスイッチをつけないとならないのだが、
これが急に明かりをつけたので
目が覚めてしまった(時計は4時過ぎだった)。
 
小さい物なんだけど、結構明るいのだと気がついた。
これは、最近はスイッチの部分がバカになってしまってて
ちょっとした振動で付いたりすることもあるので
あまり気にはならないけど、こうしていろいろあると、
なんだろうと思っちゃった。
真っ暗な中わざわざ起こされてしまうとちょっと気になった。

そういえば今日は親戚の法事だった
遠いので私は行かなくてもよくなったのだが、
もしかしたらその人が訪れていたのかもしれない。

2,3度ほど遊びに行ってお会いした
でもご高齢だからビデオの録画方法なんて知らないはず
(そういうことではないかも・笑)

だとしたらあとはこうした現象も無くなるだろう。
ここには一度も訪れたことの無い方なんだけど。。

わたしが原因かと思ったけど
(なんか知らずに電気系統に悪さを及ぼしたとか?・笑)、
それならそれでちょっとほっとする。
と、そんなことを思いながらまた眠りに入った。

いや ただ単に 
ちょっとした電気系統のトラブルだったりなのかもだけどね。

あっ ビデオが勝手に録画された一度めのは
この方が亡くなるもっと前ではなかったかな
あれ?亡くなる頃だったっけかな
だめだ 忘れてしまった。。

今日記をちょこちょこ調べてみたけど
日記に書いたかどうかも忘れてしまった(ノ∀`)

二度めは11/22だ これは日記に書いたのだった
あっ そういえばこの亡くなった方の家に初めて泊まったとき、
この方のとうの昔に亡くなった校長先生だった夫が
夜中にわたしの傍までいらしたんだった

足音がするので目が覚めた
その足音はすぐ頭の前まで来たのだが
姿は見えない
ただ、わたしをそおっと見ている感じだった
(なんと表現したらいいんだか)
そして、あっ この人は様子を見にいらしたんだと思ったので、
安心してまもなく眠りに入ったのだった。

あっ そういえば明かりで目が覚めたあとに見た夢は
Hさんからその人の亡くなった父への届け物を頼まれたのだった
夢の中では亡くなった人という設定なのかどうかが
よくわからなかったが、
どのようにお届けしたらいいかなぁと考えたりしていたのだった

ゆうべは凄い雨だったようだ
さっきまでたくさんの雲があったのに
だんだん少なくなってきて、青空が広がってきた
速さの違う雲の流れがなんだか変な感じがするなぁと
眺めていた



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comment:
不思議なお話ですね。
サイキックというのではないけど、霊的な力が強くて、片っ端から電化製品が壊れるので使えない、という人がいるという話は聞いたことがあります。
霊というのも電気的な現象なんでしょうかね。
(2004.12.05 14:13:07)
ゆんたまゆんさん
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res:
うんうん。「22を超えてゆけ」を書かれた辻麻里子さんがそうだそうです。わたしのはそんなに強くは無いと思ってます(@^^@)。
霊も電気的現象に出てくる場合があると思うけど、むしろ明かりを消したりするのではないかとも思うんだけど、さっぱりわからないわぁ。
霊は明かりや音が好きではないので、怖くて眠れない人は、電気をつけたまま眠ったり、ラジオをつけて寝ると予防になるっていうのをどこかで言ってた気もする。
今日付いたシェードは、普段あまり使ってないので、
コンセントから抜きました(笑)
これで今夜は起こされることもなくぐっすり眠れると思いまふ(⌒‐⌒)
あっ そういえば、懐中電灯で森の中を照らして遊んだとき、とても美しいお坊さんの霊が明かりで照らされたことがありました。周りはほんとはただの草ぼうぼうだったのに、そのときはお花畑でとてもきれいだった。お坊さんは真っ白く輝く着物を着ていたのです。幸せそうな様子でした。
こちらに向かって走ってくるので、その様子を実況中継のように伝えてしゃべっていたけれど、そう言ったら、突然周りにいた仲間たちが悲鳴を上げながら(笑)、ログハウスに逃げていくので、わたしはなんだかわからないままに、一緒に家に走っていき、「今の人って誰なんだろーねー、なにしてたんだろう。」と言ったら、なんともいえない顔をしながら一人の人が「なんにも見えなかった。」と言って驚きました。みんなが見えているものと思い込んでいた。でも私一人だけでした(笑)
それからはみんなが外にあるトイレに一人で行けなくなって(爆)、二人一組でトイレに行ったのでした(笑)
という、明かりと霊について考えていたら、そんな思い出を思い出しました。(2004.12.05 20:41:04)
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comment:
うーん、不思議なこともあるものですねぇ。。
電気系統の誤作動はサイキック現象なのかも?
お坊さんの話し・・輝く着物を着ていた・・高級霊だったのでしょうか?それともPalmさんを守ってくれている存在?天使のような存在なのかしら?
怖いというより、お会いしたい、という感じですね。
(2004.12.05 22:52:53)
不思議の国のOZさん
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res:
そのお坊さんは、わたしが見ていることには全く気がついてない様子だったのです。走ってこちらにかけてきたときも、別に私を見ながらこちらへというものでもなく、単なる方向がたまたまこちらに走ってきたようでした。最初は背中を向いてしゃがんでたので、なんだろうとじっと見ていたのですが。。
「たまたま、見かけた」という感じで、わたしとは繋がりはあるように感じませんでした。繋がりがあったとしたら、ちょっとだけ波長が合って見えたのかも。
ねっねーっ。忘れられないいい場面に出会ったようなものでした。それで私だけはちっとも怖くなかったのでした。素敵なお坊さんでした。
(2004.12.06 07:46:33)
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comment:
不思議な力を秘めているようですね、plumさん。
電化製品の持つ電磁波が霊的な周波数と似ている
という話を聞いたことありますよ。
霊はテレビの周りにまず寄ってくるって…
もし、何か見えたら教えて下さいね~(2004.12.06 17:29:13)
@ロッタさん
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res:
霊はテレビに寄ってくるのですか( ̄○ ̄;)!
電磁波だと電子レンジや携帯もかな?
(2004.12.07 08:32:36)

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