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『プリベンタブルデス(防ぎ得た死)ある救急医の挑戦』龍田恵子 10/5発売

タウン誌編集活躍中の
keityさんの新刊が出版されます
プリベンタブルデス―ある救急医の挑戦
CBR刊 1575円(本体+税)

寄りの書店にて予約注文できます
発売日以降はAmazonでも購入できます
早速私も注文したいと思います
【目次】
第1章 こちら救命救急センター
   救急現場、密着ドキュメント!
   救命救急センターは社会の縮図
   救急医になった理由
   救急医は眠らない!?
第2章 救命、そして再生への道
   生き埋めだ、それ行け、ドクターカー!
   植物状態から甦って「コンセンセイ コンニチハ」
   心臓破裂が教えてくれたこと
   食道破裂、10%の救命率
   2トントラックに4WD車が突っ込んだ 「お父さんを助けろ!」
第3章 救急こそ医療の原点
   日本の救急医療とER
   メディカルコントロール
   ヘリコプター搬送
   救急が研修医を鍛える
   八戸市立市民病院救命救急センター
   救急医学教育はまちぐるみ?
   救急と災害医療─新潟中越地震、緊急救援へ
   エピローグ
こちらに連載されているkeityさんの連載小説『鳩が飛ぶ日』もお薦め
フォトエッセイ他も素敵です。o○



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comment:ありがとうございます。
プラムさん
宣伝していただいて恐縮です。
「生と死」が私の中にあったキーワードなのだなあと、
噛み締めながら原稿を書いていました。(2005.09.25 00:23:23)
keityさん
——
res:
keityさん
おめでとうございます
出来上がったばかりの本を青森へこの本の主役である
救急医さんに届けに行ってこられたのですね
手から手へ届けられたその笑顔が浮かんできそうです。
keityさんの“「大丈夫」の一言でどうやら持ちこたえた一年半。”という、この短い言葉に大きな思いが感じられます。
発売日が待ちどおしい
keityさんのこの思いを思いめぐらせながら
じっくりと読ませていただきたいと思います
(2005.09.25 08:57:05)
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TB:プリベンタブルデス 龍田恵子
龍田 恵子 プリベンタブルデス―ある救急医の挑戦 ぼくの友達の龍田恵子 さんが、新しい本を出したので紹介するね。 こんなメールをもらいました。 「私事ではありますが、この度、本を書き上げ、刊行の運びとなりましたのでお知らせします。(2005.10.08 15:53:38)
イージー・ゴーイング 山川健一

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