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『ベアータ・カペツカ展』開催

チェコとポーランドの現代アーティスト専門画廊
吉祥寺ギャラリー・アスティオンにて、
7月3日(金)~7月14日(火)
『ベアータ・カペツカ展』が開催されます
Kapecka
『彼には心の平静がある

JINさんが営まれる吉祥寺ギャラリー・アスティオンでの作品展

柔らかで爽やかな色彩はより淡く、今までで一番好きかも。

via JINのアリバイにならない日記:最後の新作展

当ギャラリーは創業1991年1月、
チェコとポーランドの現代アーティスト専門画廊です。 
オーナー自らが探し出し、
日本で初めて紹介したアーティスト達10数人は、
自国では評価の高いアーティストばかり。
顧客にはデザイナーや美術関係者が多く、
アーティストとの直接取引きで中間マージンが無いため、
作品の質の高さに比べ安いと評判です。
作品在庫は常時600点以上あり、
展示外の作家・作品がいつでもご覧になれます。
すべて額装込みの価格で、小品は1万円台からあり、
新築祝いや結婚祝いなどのプレゼントにも手頃な版画は2~3万円。
ごく一部を除き基本的に20万円までとなっております。
扱い作品の70%を占める版画は、日本では珍しい、
凹凸の激しいアクアフォルタと美しいカラーエッチングが中心です。
是非一度、吉祥寺まで足をお伸ばし下さい。

via 吉祥寺ギャラリー・アスティオン

B.G. Kapecka
ベアータ・ギバゥワ・カペツカ 
・・・1960年頃ポーランド生まれ。
1982年~87年までクラクフ美術大学で
インテリアデザインを学び、
卒業後、同科の助手を’92年まで務める。
現在は高校の美術教師として構成と
インテリアデザインを教えながら、
クラクフ美術大学でも講師をしている。
’89年頃から絵画展にも入賞し始め、
画家としても評価されるようになる。
彼女の作品は主にアクリル絵の具を用い、
独自のしっとりした質感を持つ技法を編み出している。
モチーフは愛するクラクフの風景や自身の住むヴィレッジ周辺を日常と共に描いたものが多く、素朴でナイーヴ、かつ繊細な女性らしい優しさを感じさせる。

via B.G. Kapecka

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