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昨年のオザンナライブ

オザンナ、昨日少しかじっただけだった。

昨年のライブ映像聴いたら、なかなかおもしろそうだと思った。

YouTube – 22 07 2009 Osanna

パープル・ヘイズなんかやってる こういうのだといいナ と思ったら
ワールド・ディスク店長さんの記事にそんなくだりが紹介されてる。
グラッチェ

「アニマーレ、アニマーレェ~♪」と連呼したうえ、この日何度もリプライズされる、「チュリチュリチュワ~」の”Mirror Train”(さらにジミヘン”Purple Haze”にも展開)でもう30分くらいいってしまい、どうなる事やらと思ったほど。ヴァイレッティは遠目から観るとKISSに先駆けた、というより、コンラッド・シュニッツラーみたいな、タコ坊主+白塗り系で、近くで観たらどうだったのか…というインパクト

Posted via web from kisato posterous

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昨年のオザンナライブ” への5件のフィードバック

  1. 先日のトランスアトランティックといい(?)
    オザンナといい、一瞬ホントにkisatoさんの日記で
    いいのか?と疑ってしまいました。(笑…オイ!)

    オザンナのライブ先週の4/2(金)にクラブチッタ川崎で
    見てきました!!
    素晴らしかったです!!

    当初は通常の英語圏のバンドとは異なる
    イタリアンロックならではのノリと
    ギターはもっとかつてのミラノカリブロ9やパレポリのようなHeavyというか暗黒系(?)の音を期待していたのですが
    むしろクリーンでメロディアスでテクニカルな感じだったのでビックリしましたが
    自分の最大の目的の(?)デイヴィッド・ジャクソン(sax,flute,etc)(ex-VDGG)が
    目立っていたので大満足でした。(笑)

    ↓オザンナでもこの曲が聴けて最高でした。

    「Van Der Graaf Generator 1971 Theme One」

  2. ふふ、トランスアトランティックは今日も聴いてました。
    しばらく眠らせてたベース取り出して指あったまりました。
    いえ、トランスアトランティックの音は追いかけられませんが(笑)。
    オザンナ、 とっつきにくいけど慣れてくるとやってくる独特な感触がありますネ。
    Kさんの目的はジャクソンさんなのですね。ビックリしたということは、
    蓋を開けてみないとわからないバンドでもあるということなのかな。
    濃くてアクの強いバンドね~。

  3. ああ、やっぱりデイヴィッド・ジャクソンなんですね。
    似てるなぁと思って見ていたんですけど。

    オザンナは、パレポリしか知らないんですけど、無駄な(失礼)ヘビーさが無くなって、肩の力が抜けた良い感じになっていますね。
    おもしろいです。

  4. え?おいみずさんも知ってる・・?! 
    わたし全然知らなくて・・バンド名も初耳で、
    どんな音なのか少し調べてたところだったのでした。。。
    そのヘビーさの指摘も的確。まさにそこがとっつきにくい部分で、
    さらりとやってくれるほうが聴きやすく音に入っていけます。
    真夏の暑い季節に合いそうな気も(笑)
    来日メンバーの詳細はこちらLA CITTADELLA[CLUB CITTA’]と記事紹介リンクのワールド・ディスク店長さんブログにもあります。独特でおもしろいですよね。

  5. ピンバック: NOVA / VIMANA « Kuu

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