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【夢】空を右回りに飛ぶ 夢の中の時空超え

Infoseek画像リンクの張替えとか、HPでのBlogまとめ記事作業してて、
6年前の「繰り返し見る夢と過去世の繋がり « Kuu 」を読んでいたせいか、久々に空を飛ぶ夢を見た。

その古い記事に本からの引用を載せていた。

夢の概要は、ちゃんと話の筋書きがあって関係者も多かったのだが、
飛んだ少し前くらいからしか覚えていない。
ひさびさに不思議な感覚。

あとでこの本引っ張り出して、
「右まわりの回転と、左まわりの回転」の違いについて
どう書かれてたか確かめてみよう。
確か右が未来で左が過去だと思ったけど。

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アパートの一階の玄関側からみて左側から二番目に住む
若い女性がうつぶせになって布団の上で亡くなった

わたしは調査をしなければならなくてここにやってきていた。

死体処理はすでに終了していて
別の人がそこに住み始めていた。

この部屋の左隣、ようするにアパートの一番左端に住む
30代くらいの男性もなにかあったらしく外に出ていた。

わたしが問題の部屋から出てきたのを見て出てきたらしい。

この部屋に次に住み始めた人も同じ年頃らしい女性。
眠れなかったのと訴えてくる。
この部屋に何かあるんですかと聞いてきた。

見るとなんと亡くなった女性と全く同じ場所に布団を敷いて寝てたのがわかる。
うわーと思いつつそれ言ったらダメだよねと複雑な気分になる。

夕方になってきたしとりあえず帰らないとと思って、
突然どうやって帰るんだっけと焦る。

その場にいる二人は部屋には戻りたくないと言い出す。

その場から広場に出て空を見ながら、どうするんだっけどうするんだっけと
このままだとここで夜を明かすのと焦って思い出そうとしてると、
何かが空をひらひらと飛んでる。

それを見てるうち思い出した。飛べばいいんだったと。

走りだして地面を軽く蹴ると空にふわっと浮かび
そのまま身体をばたつかせることもせず右回りに回って飛ぶ。

そうそう、こうすれば時空を飛べたんだったよ。
あとは一旦行ってあの二人にもこのやり方教えればいいんだ
と思って安心したら目が覚めた。

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