カテゴリー:

【夢】飛んだ- わけがわからない絶望と希望

先週の土曜日、目覚める前 ひさびさに飛んだ夢を見た。
シーツみたいな布に乗って いつも通る歩道の上をせいぜい2mくらいの高さだった
でも着いた先は知らない場所だった
そこではある物が配られてた
白い泡のようなクリームにくるまってるのは大きめなきのこみたいだった
若い男性がそこに訪れる人々に配ってた
わたしはそれを受け取るために並んだ

この夢を見る数日前から、ちょっとしたはずみですぐ涙ぐんでしまう妙な状態だった。
疲れが取れなくてだるくて重くて悲しみにどっぷり浸かってるみたいだった
この夢を見てから、心底から湧き出てくるものがあり、元気になってくるのがわかる。
うつぎみで、ちょっとやばかったみたいだと気がついたのも元気が出てきてから。

そのときは気づかない。自分の状態に気がつかないものなのねぇ。

夢に救われた
夢を見る前のわたしのような状態の人、たぶんいらっしゃるんだと思う。
どうかあなたにもなにかいいことが訪れますように。。

広告