カテゴリー: software

アバスト:検査できなかったフォルダや怪しいファイルの処理

アバストが使いやすいし軽いので使ってるんだけど、
たまに使いにくい動作をすることがある。
(昨年7月に相性悪いと書いてたけど使ってた
: 切断されるwindows7 どうやらavastが « Kuu )

作業メモ

DataSafe_LGG_Tag_ini_Update フォルダが
毎回 アバストウイルスで検査できなかったという結果になる

C:\Program Files (x86)\Dell DataSafe Local Backup\Components\DSUpdate\Updates

→ プログラムからアンインストールした

名前の通り、データをバックアップするソフトらしく別段削除してもOSの
ものを使用してバックアップができる方であれば問題ないという回答でした。

こちらは面倒だったため削除してしまいました。

⇒スタートボタン
⇒コントロールパネル
⇒プログラムの下に記載されている→プログラムのアンイストール
⇒◆Dell Datasafe Local Backup
⇒◆Dell Datasafe Local Backup – Support Software

※◆を削除すればOK
via :DELL INNSPIRON 1545 ですが、起動後 「Dell Datasafe Local Backup」 というソフ… – Yahoo!知恵袋

やれやれと思ったら次に、
「安全ではないと思われるアプリケーションを開こうとしています。」というポップアップ
一応みてみて確認し、処理の方法を実行しても毎回このポップアップが出て
そのたびに同じ処理方法を実行する 面倒になってきた

プログラムの設定 → 追加の設定 → 自動サンドボックスの設定 → 
「自動サンドボックス」を有効にするのチェックを外す
処理の項目で「怪しいファイル」の処理
・ 怪しいオブジェクトが見つかった時「チェストに移動」
・ 処理に失敗した時「削除」と「チェストに移動」
に設定してみたら静かになった

「自動サンドボックス」を有効にしたまま自動通知にすると
PC起動のときポップアップするだけになるけどこれもいらない
もしそうするならポップアップの表示」時間は右上の設定から
3秒とか5秒くらいに設定するとストレスにならない

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