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アルコペディコのブーツを購入

昨年買ったアーチフィッターのショートブーツは、
ちょっときつくて足が痛くなってくるのがわかった。
昨年買ってしばらくは痛くなるのがよくわからなかった。
なんでだろ。 今年になって足に変化あったのかなぁ。

一つサイズが小さかったのかもと、買い換えようと思ったら売ってなかった。
新しいのを買おうとして見てみると、
違うデザインの新作でパッと見で履いた感触もわからないし‥、
足先も前のと同じように細くなってるみたいでたぶんダメだろうなぁ。
アーチフィルターのクロッグサンダルはすごく履き心地がいいのに…。

で、外反母趾用に探したのがこれ↓

アルコペディコ ポルトガルのハンドメイド

アルコペディコは、1966年にポルトガルで誕生しました。
ポルトガルは古来から坂道が多く、道路は固い石畳になっているなど脚に負担が掛かりやすく、怪我や病を患う人も少なくありませんでした。
そこで、足の負担を軽減し「歩きやすく、疲れにくい」を追求して作られたシューズがアルコペディコです。
アルコペディコは、解剖学・人間工学の権威であるエリオ・パロディ氏が開発。
直接加重が掛かるソールには、圧力を分散して負担を軽減する構造を考案。
アッパーにはフィット感を持たせ、理想の履き心地を実現しました。ヨーロッパらしくファッション性も取り入れ、カラーバリエーション、デザインも豊富。
シューズは熟練の職人が一足一足丹念に作り上げています。
ベースとなるソールのデザインは40年経った今も変わらず、世界40カ国で愛用されているベストセラーブランドです。

創設者:ELIO PARODI(エリオ・パロディ)氏について

スイスのチューリッヒ大学で解剖学や人間工学を学んだ彼は、市場で売られている靴と、健康シューズに必要なものとの矛盾点に疑問を抱いていました。
そこで1966年に医療系の靴メーカーとしてロパール社を設立。
歩きやすくて疲れにくい事を追求して誕生したのがARCOPEDICO(アルコペディコ)です。
足裏にかかる圧力を分散する構造、フィット感抜群の仕立てなどは、当時より日々進化を遂げています。

via コンセプト|ARCOPEDICO(アルコペディコ)オフィシャルサイト |「美容・健康」「快適性」「ファッション性」を兼ね備えたハンドメイドシューズ

どうだろう…。もしかしたらいいかもしれない。買ってみた。

追記:最初はちょっときつかった?と思ったら、足に馴染んできたようで
めちゃくちゃ履き心地がよくて感激しました。歩いてて痛くならない。
これまでで一番 これ以上いいブーツは無いでしょう

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