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2014年7月期から 観たドラマまとめ


来年早々愉しみなのは、シーズン2として始まる
「いつかティファニーで朝食を」
あと、アニメではとうとう始まる杜王町を舞台とした
第4部「ダイヤモンドは砕けない」4月放送開始 Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

リアルタイムで読んでたのがこれ。吉良吉影が出てきたあたりから読んでた。内容がよくわからないまま、背景の街の絵に引き込まれた。コミックとかわざわざ読んでないのでこれでちゃんと話の内容が掴める^ ^

2015年10月期

偽装の夫婦
無痛~診える眼~
サイレーン
いつかティファニーで朝食を

振り返ってみると、深層心理の心の闇をテーマにしたもの、よくわからない分野への興味、美しいもの、惹かれるインテリア。医療系なら知りたい分野あたりが観たくなる要素なのだと思う。

あ、「サムライ」も観た。

「偽装の夫婦」は異色で、同性カップルなどよくわからないから知りたいテーマの部類。結婚という形式についても再考させられるのが面白かった。

「無痛」は見終えても後々まで残る”痛みはわたし”という概念。それはなるほどねとすぐ納得できるものでもなくむしろ納得したくないけど無視できない重大なテーマ。考えさせられる。

「サイレーン」双子だったという展開に仰天しつつ、やっとサイコパスな彼女の人間らしさが出てきて正直ほっとした。美しさの中の棘の怖さがハンパなくて目が離せなかった。
「いつかティファニーで朝食を」これ、ほんっと楽しく見られた。
もう終わっちゃうのかと悲しんでたら、来年シーズン2としてまた始まるというので愉しみ。トリンドル玲奈さん 森カンナさん、新木優子さん 徳永えりさん、みんなかわいくてきれいで素顔っぽくて見てて飽きない。なんといっても美味しそうに食べるシーンがいい。これずっと終わってほしくないな。

いつかティファニーで朝食を|日本テレビ

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2014年7月期からのまとめ

2015年7月期
37.5℃の涙
探偵の探偵

「37.5℃の涙」実の母親からの兄弟姉妹差別の原因や行く末に注目した。
血がつながってるのに愛されない子の苦しみってどんなだろうと考えさせられた。それってまさに血肉を裂かれるような痛みなのかもしれない。

2015年4月期
ようこそわが家へ
美女と男子
マザー・ゲーム
アイムホーム

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アイムホーム 仮面に見えてしまうことに苦悩するという設定がすごい。ああこれって深い。

美女と男子 仲間由紀恵さんが結構ハマり役だった。NHKの独特さもあってそれも面白かった。

いまいちだけどつい観てしまったのは、
「心がポキっとね」「アルジャーノンに花束を」
観たかったアルジャーノンの話の内容は大体わかったからいいかな。
結局、小説の方は読む気にもならなくなってしまった。

2014年7月期
ペテロの葬列
匿名探偵
家族狩り

「家族狩り」衝撃的な内容で、
家事の合間に観ることができるようなドラマじゃなかった。
ときどきふいに印象に残った場面を思い出してしまうことがある。

すごいドラマだった。

【松雪泰子】ドラマ「家族狩り」最終回・あらすじ・キャスト・感想・視聴率・ネタバレ【北山宏光】 – NAVER まとめ

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イギーかわいい


イギーの声 福圓美里(ふくえん みさと)さんが
オラオラジオにゲスト出演。
響 – HiBiKi Radio Station -「ジョジョの奇妙な冒険
スターダストクルセイダース オラオラジオ!」番組詳細

アニメを観る前にこのラジオを聞いたせいか、
アニメの最初の登場から妙に親しみが出てしまってかわいく見えてしまった。
(そんなにかわいいとは思って無かったのよねぇ)

そしてなんと狙われたタイミングッ!
今月号のウルトラジャンプに、イギーのストラップが付いているッ!

月刊読んでないけど、手にしたらつい読んでしまったぁじゃぁないか。
内容飛びまくってるのにやっぱり面白かった。
でもコミックを待つことにする。

はぁぁ~ イギーかわいいわぁ

イギー
血統書付きのボストン・テリア
”身長33.3㎝。とある大金持ちの家で飼われていたが、非常に高い知性を持っていたため[注 2]。、次第に飼い主を含めた人間全般を見下すようになり、家出した。その後、ニューヨークで野良犬のボス格として君臨し、自由気ままに生きていたところをアヴドゥルが見つけ、やっとの思いで捕まえた。そしてジョースター一行がエジプトへ上陸した直後、スピードワゴン財団によって助っ人として強引に連れて来られる。wikipediaより”

カテゴリー: anime, つぶやき

あけまして


だんだんブログ更新も間が開いていってますが元気です。
なんだかんだで時間も無くなり、なかなか書くこともできず。

原発関連の記事は、大体チェックするサイトも決まってきて、
チェックするたび無性に腹立たしくなりつつも
あとは、それまでと昨年違ってきたのは、
癌患者さんたちのブログチェック(主に乳癌)。
数人の方のブログを読むようになってました。
あと梅澤先生のドクターブログも。
(というか、梅澤先生のを読んでるうち乳癌ブログをチェックするようになったのでした。
現在のガン治療の功罪~抗ガン剤治療と免疫治療

こちらからコメントもせずにずっとロム専なんだけど、
亡くなられたのを知ると、実際会ったこともなく、
よく知りもしないのに、ショック受けて呆然としてしまう。
ちょうど正月明けにもうひとり、亡くなったのを知ったばかりで
今まだショックが抜け切れずに他のサイトを見る余裕も無くなってる。

不思議なもので、日数がいくら経ってもその人の書いた文章は
生き生きと心に残ったままで、ほんとはその続きの時間が存在していて、ふとしたはずみでパラレルワールドに来ちゃってるんじゃないかと思えたり。
更新されなくなっていたり、消えてしまったりしても、
ふいに戻ってくるような気がしてしまう。

なにかのドラマとかで、「死なない、心のなかに生きている。」などという
セリフを言うのを聞いて、なに言ってんのと思ったことがあったが、
ああ、こういうことなのねと今更ながら認識する。
確かにあなたは生きて、あなたの言葉がわたしの心の中に
今もずっと生き続けてるよ。

新聞、ネットでもニュース、はたと気づくと、暗いのばかり閲覧で。
そこに明るいブログや好きな分野をちょっと挟んで
ほっとしたりニコッとさせてもらい元気いただく。

録画したドラマを観ながらアイロン掛けたり
日常品のネットショッピングしたりで、
結構気分転換になりますね。

昨年後半は、
『きょうは会社休みます。』『素敵な選TAXI』、『ファーストクラス』が面白かった。

アニメでは『蟲師 続章』『ジョジョの奇妙な冒険 (スターダストクルセイダース)』でした。

そうそう、『ジョジョ…』はやっと今月からまた始まると思うと
ウキウキが止まらないッ

今年はどんな年になるでしょうね。

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ドイツ在住の日本人学生の作品「abita」


アニメを見ていて胸が締め付けられました。
言葉よりダイレクトに響きますね。

ドイツ在住の日本人学生の作品 「abita」

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『 国際賞をとっても報道されない。日本人が作った福島の子どもを描いたアニメ』(注) 次のURLをクリックすると動画→http://goo.gl/5BZQVw
ドイツ在住の日本人学生の作品「abita」は、国際的な評価を受け、賞を総なめにしている福島原発事故をテーマにした作品だが、日本のマスコミは一切報道していない。
少女の夢と現実、放射能の恐怖。静かながら衝撃のある描写に、胸が締め付けられました。海外で評価されているにも関わらず、日本では報道すらされない意味とは…?
考えさせられたらシェアお願いします。
via:藤原 節男 – facebook