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『あなたのオーラは何色?』-バーバラ・バウワーズ


「あなたのオーラは何色?」の本
絶版ということだったのですが、ご訪問いただいている方から
検索したら出てきたので最近(昨年末あたり)
再販されたようですとメールでお知らせをいただきました。
それで検索してみたら・・アマゾンでも売ってるのでびっくり。
「あなたのオーラは何色?-バーバラ・バウワーズ」
この本の中身は大変濃くて深いのでサラサラと読むというより、
何度も何度も読んでもまた更なる深さがあり、
数年後もまた読んでみたいというレベルの高い本。
これが簡単に注文して購入できるようになってたなんて、
ほんとに良かった。嬉しくなりました。
ということで、こちらにもお知らせ。

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5月31日の紘矢さんのメルマガ


 
ある日夢を見ました。
アメリカの大統領が
「もうこれからは、今以上に軍事費
を増やさないことにきめた」と宣言しました。
すると、中国政府もこれに習って、
「もうこれ以上軍事費は増やさない」と宣言しました。
そして、世界中の国が
アメリカと中国に倣うことにしました。
そして、あまったお金はブラジルの熱帯雨林を守ること、
中国の砂漠化をこれ以上
進行させないために使うことにしました。
天の叡智がやっと地上にまで、降りてきたのでした。
山川紘矢 紘矢さんのメルマガより

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この夢の話を読んでいて涙ぐんでしまいました
ほんとうにこうなったら・・
同時に
そんなイメージを思い描くことが
難しくなっていることに気がついたのでした(TT)

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ルシャッド・フィールド「見えない道」より 意識的になること


ルシャッド・フィールド「見えない道」の本のこうした部分を読んでいたのが
今日のような夢を見ることになったのかもしれない
また、vijay(ヴィジェイ)さんの日記、
「ろくのにじゅうきゅう」
を読んでシンクロしたのかもしれない
6についての数秘学の意味について書かれていたのだった
「無条件に愛することと与えること、
ハートの真実に責任を取る」というエネルギー
マンガラによると、6の生き方とは
「人を責めず、また罪悪感を持たず、
期待も妥協もなしに生きることです。
正しいことをしようとしたり、良い人であろうとしたり、
その場の調和を保とうとしたり、
すべきだからという理由であることをしようとする、
という生き方に別れを告げることです。」

vijayさんも言ってるけど、これは易しいようでいて
かなり難しかったりもする
難しいけどハッとしたときは簡単でもある法則でもあるのだとも思う
ここにもロジックが登場する
簡単だけど難しい 難しいけどとても単純で簡単なのだと・・。
これを考えてみたこともない人もいるだろうし
ずうっとトライし続けている人もいるだろうし
そのように自らの心に対峙している人にとっては
その難しさが痛いほどにわかり
だからそう出来ない人もやろうとしない人にも
とても責めるような気持ちにはならないし
自分だって出来ないことが多いことを百も承知だしということになる
だけどやっぱり完全な世界は同時に起きている
ただ私達は偽者の世界を生きるより
本当の世界を生きたいと思うのは本能ではないかと思う 魂の本能
だからそうできないときにつらく、苦しんだりする
その苦悩も肥やしになるんだけど。。
わたしたちは私達が想像する以上に
この宇宙存在から深く愛されている
そう感じるととても大きなエネルギーに満たされてくる


ルシャッド・フィールド「見えない道」より 抜粋
我々は目覚めていない
本当は何が起こっているか意識していない
目覚めていることは、意識的でいるための前提条件である
私達が知覚したものは、単なる過去のパターンにすぎない
考えてはいけない。そのかわり思考を利用する。
思考はエネルギーの形であり、
君の役に立って君の目を多くのものに開かせてくれるだろう
『忍耐は喜びへの鍵』であり、『感謝は意志への鍵』
忍耐は人々が思いこんでいるような受け身の状態ではなく、
行動的に受け入れる状態であって、鍛錬を必要とする。
意識的でいることは、多大の忍耐と努力を必要とする。
それはすぐに手に入れられるものではなく、
何もしない受身の状態に与えられるものでもない。
自分の変わりに他の人にやってもらうこともできない。
我々は努力しなければならない。そのあとで我々は
ゲームのすべてのルールを与えられる。
気を散らしてはならない。
自分自身を知る者は主を知っている
私達こそが無知から、
自分のまわりの人々の人生の設計図を傷つけている
私達こそが大地の生態系を破壊している
私達こそが自分で勝手に本を書いて、善悪の概念を作っている
もし私達が完全であることを受け入れれば、
瞬間の中に宿る無限の可能性を邪魔せずに、
意識的に運命の展開に参加することができる
しかもそれはすでに完成しているのである
十字架のたての棒は時間の永遠の側面を現わし
横の棒は流れている時間を現わす
この二本の棒が交わる点では、
両方の時間を同時に見ることができる
物事をありのままに受け入れないでいると
我々は完全に関する自分の観念を押しつけて
物事を変えたいと思ってしまう
もう一つの別の種類の時間を作り出して
すでに本質的に完全なものに押しつけてしまう
意見を押しつける過程で、
我々はあらゆる種類のカルマを自分自身や他人に対して作ってしまう
自分の頭の中で作り出したものを、最後まで演じざるを得なくなり、
自分自身が書いた本の中の役柄を演じることによって
自らの愚かさと無知のつけを支払わされるのだ
このことを悟るのはこわいことだ 
しかしこれこそ、真の自由への第一歩なのだ
何一つ、人生に押しつけずに人生を生きることだ
すると、すべては私達の目に見える
普通の時間の世界より前に仕組まれていて
我々はその芝居を完成させるために
自分の役を演じる役者にすぎないと感じ始める
その芝居はまったく、『お気に召すまま』なのだ !
この瞬間のなかのあるものを最後まで演じ切り、
自分の考えをそれに押しつけないようにすることだ
『にせの時間』に振りまわされることなく
物事をありのままに受け入れ
またそれが完璧に展開してゆく可能性を受け入れるようになるだろう
しばらく足を止めれば我々の人生のなかの
パターンを認識することができる
しかしあるところまで気づかないとこれは不可能だ
なぜならまだすべての事が
表面的な原因と結果の連続として見えるからだ
自分を他の何とも一体化せずに
君自身の問題という代物とも、他の人々の問題ともだ
いつも君自身でいなさい
外側のことであれ、内面のことであれ、
今やっていることに集中しなさい
そうすれば君は奉仕の道を歩み続けることができる

なお、ルシャッド・フィールドのこの自伝的な著作「Invisible way」は3部作で
1作目は「ラスト・バリア」2作目がこの「見えない道」
完結編は「ゴーイング・ホーム」だそうです
「ゴーイング・ホーム」はまだ和訳されていないようです
「見えない道」だけを読んでも楽しめますが、
やはり登場人物のその前の段階がわからないとつまらないので
1作目「ラスト・バリア」から読むことをお薦めします

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共時性 権力闘争 中心に繋がるプチ瞑想


ジョナサン・ケイナーの占い、
よく抽象的でわからないものが多かったけれど
先々週あたりからズバリ当たっていて驚いている
占いによると今週もまだ腹の立つようなこともありそうだけれど
これも自分自身のためになることなのだと受けとめることに。。
今日は下弦の月
ぼぉーっとしがちでもあり、ほっとする日でもあるのだろう
雨が降っている
大学で社会修士とカウンセリングの教育学修士を終了し、
感情障害を持つ青少年のセラピストとして働いていた
ジェームス・レッドフィールドの著作
「聖なる予言実践ガイド」をゆうべ久々に開いていた
スイスの心理学者カール・ユングは
共時性は「魔法の元型」と呼んでいた
人間の普遍的な性質であると主張していた
わたしたちが注目するわたしたちにとってのそれぞれの個人的テーマが
さまざまなシンクロを生んで、わたしたちは
そこからヒントを知ることができる。
そこにあるメッセージと意味を見つめ
ステップアップするチャンスがやってくる

権力闘争について
(自分の思い通りにしようとコントロールしようとする様々な言動)
誰かが策略をろうして、自分のエネルギーを
吸い取ろうとしていることに気がつくと、
私たちはそれに対抗して、状況を支配しようと応戦し、
そこに非理性的な権力闘争が生まれます。
(圧倒されていたり自己防衛していたり
おどされていると感じたり罪悪感を感じたり、
すくんだり、混乱したり、追い詰められていると感じたとき、
あなたは力の奪い合いに巻き込まれています)
権力闘争から自分を解き放つ最も良い方法は、
自分の不安や捕まったと感じた瞬間の気持ちに気がつくことです。
相手を分析したり、相手を変えようとする必要はありません。
必要なことは、『今、私はどう感じているのだろうか?
今、自分に何が必要なのだろうか?』
と自問することだけです。自分の内なる自己と、
一番深いレベルの感情に
触れることができさえすれば・・
さらに意識を宇宙のエネルギーの源と
触れ合う方向へと、向けることができます。

自分の中心と繋がるちょっとした瞑想
美しい景色を思い描き その空気を吸い込む
たったこれだけで、なんて気持ちが落ち着くのだろう
それから気になることを眺め、学びとして受けとめ吸収すると
困ったなぁと思っていた感情までが変化してきて
問題は小さくなっていく
共時性はわたしたちにチャンスを与えている
すべての人がこれを察知し波に乗る能力を持っている
ジョナサン・ケイナーの占いでは
10月3日に日食が起こるそうだ
「ふたつの惑星が150度の角度を形成すると、
お互いに反発しあう傾向があります。
その結果、人々もイライラしがちです。
今週は努めて冷静な気持ちを保ってください。
特に獅子座、水瓶座、乙女座、そして
双子座のみなさんはお気をつけください。 」だそうだ
とにかく私達の世界には様々な出来ごとが
降りかかってきているように思う
正気を保つことが一番大切な重要事項になりそうな気がする
正気を保つこと、、つまり自分の中心に繋がること
これにはお金もかからず、相手を探す必要がなく
基本的な精神状態を保つことであり、それが全体に影響していく

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来世


精神科医、ブライアン・ワイス博士の著書
「未来世療法」が刊行されている
まだこの本を読んでいないけど、ふと、
もう一度来世に生まれたら・・・と考えてみた
なにしろ、この今の自分というある意味
切り離された小さな個人として
こうしたテーマを考えることそのものが
浅はかであるとは思うけれども…、
来世について考えていると、現世の意味が
また違った万華鏡の一部に見えてくる側面に気がついたりする。
現世の自分の青写真もかなりたわみのある
いい加減さもある気もしているけれど、
この魂の偏りを別の側面を充てて
魂として理解したいからお願いする出会いもあるだろうが、
そのとき自分がどうであっても、要所要所で出会って
本来の自分を思いださせてくれる相手がいるような気がしてならない。
これまでの出会いの中で
この人と出会ってなければ、と思うほどの
重要な出会いというものがある。
そうした相手とはいったい、どういう人物なのだろうと考えると
これは自分の上っ面だけではなく
魂として知っている人だったのではないかとそう思えてくる。
その場その場の状況を振り返ってみると、
その時その時の自分はその時にとっての
せいいっぱいの自分の表現であって
それ以上の自分なんて知らない。
そんな状態であるにも関わらず、
心の通い合った不思議な出会いというものがあったりする。
絶妙なタイミングで出会う出会いがある
心の深いところで出会う出会いがある
悠久の昔から出会っていたかのような
わかりあっていたかのような出会い
それを思うとこれはどうしても過去世との兼ね合いと
今世で出会う約束をしていたように思える
もちろん、一番の原因は
その時 その時の自分の状態が作り出しているだろうけど
どこかで、その状況の条件が揃ったときに
スイッチが押されて出会うようになっている青写真があるように思える
次元を超えて 魂レベルと一つとなったとき
来世で出会おうと約束する相手はどんな人だろう
それはきっと 深く信頼された魂として引き寄せられていくのだろう
そう思うと・・
やはり、今世で出会った大切な記憶を想うと・・
出会いたかったと強く思う人だろう
過去世を超えようと願いをこめた青写真に
プラスエネルギーのカルマが
引き寄せられる魂と魂
自分で招いてくるハードルのカルマと
差し出される手を握る
因果律を超えたものもあるかも・・
そう思うことがある
「出会い」というのは 
やっぱりとても深遠なものなんだな、とあらためて思う。。
ブライアン・ワイス博士の「魂の伴侶」ーソウルメイトを読み 
「過去世退行瞑想&CD」も聴いたりしたけれど
(これはとても疲れてるときも次元をふうっと超えたような感覚となって
かなりほっとしたりすることができます)
「未来世療法」

刊行されたのは知っていたけどあまり興味が沸いてなかった・・
読んでみたいなぁと初めて思った
▼-*- today’s Key ~ Lamat 星 宇宙との調和 美の創造 黄 -*-▼

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