カテゴリー: お知らせ

facebook やめた


Google+のほうがメインになったけど、
facebookのほうのアカウウント持ってないと読めないのがネックで
なかなかアカウント削除に踏みきれなかったけど、なんだかもういいかな・ということで
Facebook 完全にアカウント削除しちゃった。

とはいえ あと14日間のうちにまた再開したくなったらできるのだけどね。

facebookアカウント完全削除手続きページ
http://www.facebook.com/help/?faq=218288144856197&ref_query=%E3%82%A2%E3%82%AB

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カテゴリー: WordPress

Facebook・Twitter ログインを使ったコメント投稿 (via WordPress.com 日本語ブログ)


おとといあたりに気がついたのでした。便利になったなぁ。

Facebook・Twitter ログインを使ったコメント投稿 本日より、WordPress.com で Facebook または Twitter アカウントを使ってコメントできるようになりました。これでコメントを投稿するまでの手間が短縮され、読者は利用したいログイン ID を自由に選択できます。 複数のサービスにログインしたままでいられるという点は重要なポイントです。つまり、Facebook にログインしたままでも Twitter や WordPress.com アカウントからコメントすることもできるということです。使いたいサービスのアイコンをクリックするだけで、コメントする時に関連付けるプロフィールをコントロールできます。 テーマによっては、この新機能のためのスペースを空けるためにコメントエリアの見た目が変わっている場合もあります。また、現在のテーマに合わせてライトカラーまたはダークカラーの背景を自動的に選択しています。 ブロガーの皆さんはそれぞれの読者層をよくご存知だと思いますので、コメントボックスの上のメッセージ文をブログの雰囲気に合わせて自 … Read More

via WordPress.com 日本語ブログ

カテゴリー: Facebook

facebookページのススメ


似てるようでいて違う個人アカウントのfacebookとfacebookページ

ファンページじゃなくて新機能になったfacebookページはいいねと思って作って
個人のとページとの違いようやくわかりかけてきた。
途中何度も頭こんがらがりました。
ウーン、まだ把握しきってない気もするけどわかった時点のメモです。

個人アカウントとfacebookページの「いいね!」の違い
ページ(旧ファンページ)を購読するためには
トップの上部に表示されるそのページ名のすぐ横にある「いいね!」をクリックする

■facebookページがfacebookページの購読をする場合

facebookページにカウントされるのは、個人アカウント。
なので「○○人が「いいね!」と言っています」というのは個人アカウントの数字

facebookページがfacebookページに「いいね!」をして購読しても
カウントされないのでどこぞのfacebookページが購読してくれてるのかわからない。

ただ、facebookページがfacebookページの購読をしていない場合、
facebookページのウォールの個別記事に「いいね!」はできず、
できるのは「シェア(Share)」だけ。

「いいね!」をクリックして購読すれば各個別記事に「いいね!」や
「コメント」を書き込めるのでそういうアクションをしたことによって、
facebookページとして購読してくれてることを知らせることができる。
“facebookページのススメ” の続きを読む

カテゴリー: Facebook

Facebookページ作った


■Facebookページ作ろうと思った

さて最初にfacebookやってみようと思ったのは、
昨年11月RockMeltのブラウザ使いたくなったのでした。
RockMelt 起動 規定ブラウザに昇格 « Kuu

そうしてfacebookを使い始めておもしろくなってきたころ、
facebookの問題の壁の前にうなだれ
12月のクリスマスあたりで自らアカウントを削除。
ハイリスクハイリターン Facebookの悩みどころ « Kuu
“Facebookページ作った” の続きを読む

カテゴリー: movie

『ソーシャル・ネットワーク』 映画の感想と関連リンクメモ


1月15日(土)より公開中 世界最大のSNSと化した「Facebook」誕生の物語

どうでもいいんだろうけどやたら炭酸ドリンクを部屋にぶちまけるのが気になった.
これぞアメリカ・・なのかな~。

脚色はもちろんあるだろうけど
Facebookの成り立ちやその辺の真面目な話は本当なんだろうなぁと思わせた。
でもどこまでが本当の話なんだろう。
もうすでに耳慣れたトレント・レズナーの曲がずっとバックに流れて
独特な効果といい緊張感をもたらせていたと思う。

『羅生門』のような複数の視点を持っていて、
女性嫌悪のためグルーピーみたいな女性が多くでる。
と以下の記事に 書かれてるけどそのとおりだった。

ドキュメンタリータッチだけど脚色してるとしたら、
やっぱり魅力的な女性の登場が欲しかったしそれで物足りなさが出てしまうのだろう。
話題のフェイスブックの映画としては、注目度高いわけでそういう意味では面白かった。

そういえば彼は真冬でもハーフパンツなんだろうか。

たまに電車で隣に座った高校生くらいの男の子が(大抵その年代)
ちょっと離れてても体温が伝わってきてめちゃくちゃ新陳代謝が活発だなーと
妙に感心したのを思い出した。たまに遭遇する。
このくらいの年代の子がみんなではなくたぶん少数派だと思う。

Facebookのアカウントを削除したばかりのときは、
一抹の寂しい気持ちに襲われたし、今もぽっかり穴が開いたような気分になることもある。
あちこちのサイトに見えるFacebookのリンクを見るのもあまりいい気分じゃない。
でも辞めて正解だったし後悔してない。

プライバシーを晒しながら人脈を広げようとのが矛盾してる。
もっと安心して使えるものだったらなぁと思うけど上記の理由から期待もできない。

それにしてもこのSNSの影響はある国の人々にとって救世主的空間になったらしい。
同時に政府にとっては盲点であったわけでますますネットの影響力を無視できないことが証明され、
コントロールしたい体制側にとっての大きな悩みの種になるのだろう。
新しいサイトが次々と出現するのとそれらを監視したい側。
それを飛び越えて人が人として生きていける社会に飛躍するチャンスも・・あるかもしれない。 “『ソーシャル・ネットワーク』 映画の感想と関連リンクメモ” の続きを読む