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映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」


戦争で死なない限り、思春期の姿のまま永遠に生き続ける子供たち<キルドレ>

完全な平和が実現した世界で、
大人たちが作った「ショーとしての戦争」。
そこで戦い、生きることを決められた
子供たちがいる。
思春期の姿のまま
永遠に生き続ける彼らを
人々は<キルドレ>と呼んだ -。

via:押井守監督最新作
映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト
: 予告編・動画アーカイブ

そういえば最近になって、気になってたこの映画を観た。
そしてここ数日、いえ、実は観たときからずうっと毎日のように、
あの新聞をきちんと畳むシーンを、
新聞を畳むたびに思い出している。
(というか、わたしもつい
いつもよりきちんと畳んでしまってるw )
そのたびにこの映画全般を思い出し、
なんともいえぬひんやりした空気が
身体の中を駆け抜けていく気がする。
そういえばこっちに書いてなかったっけと、
はけ口としてメモでも書いておけば、
少しは忘れることができるかもしれない。
・・という、まるでうなされている夢みたいな。
とはいっても、何を書いておこう。
そうそう・・、この映画のキルドレは
まるであの『ブレードランナー』のレプリカントに似ていて
その果てしないわけのわからない絶望感と
結局それは人間の存在ともシンクロするようで
その一点に心が釘付けになって
妙にドキドキしながら見ることになった
押井守監督最新作 映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト


『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』のタイトルで、
2008年8月2日にアニメーション映画として公開された。
監督は押井守で、制作はProduction I.G。

via スカイ・クロラシリーズ – Wikipedia



スカイ・クロラ (単行本)
4120031586
ああそれから、あるシーンで
背後の人形たちの上向いてた顔が
こっちを向き直したりして変化してたのはびっくりした。
だからそのシーンでは、スイトの顔がアップしたとき
ワッと場面全体がこちら側に話しかけてくるように見えたのね。
すごい、こういう仕掛け。

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Amorphous Androgynousと「東のエデン」のブログパーツ


Yes My Brother をたまたま覗いたBlipで聴いて
おおおーっ!!と気に入った
Amorphous Androgynous 
アモルフォス・アンドロジノスって読むのかな
ambient, electronic, psychedelic, electronica,
アシッドインスト?  サイケエレクトロニカ
 
ストーンズぽかったりツェッペリンぽかったり、
いかにもジェフ・ベックが弾きそうな曲があったり

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Alice in Ultraland / Amorphous Androgynous ’05
1. The Emptiness Of Nothingness
2. The Witchfinder
3. The Witch Hunt
4. All Is Harvest
5. The Prophet
6. Indian Swing
7. The Season Turn
8. High And Dry
9. Yes My Brother (You’ve Gotta Turn Yourself Around)
10. In The Summertime Of Consciousness
11. Billy The Onion
12. Another Fairy Tale Ending
13. The World Is Full Plankton
14. The Wicker Doll

imeemに結構このアルバム曲が挙がってたので
ざっと聴いてそこから気に入って選んだものは次の2曲
9. Yes My Brother (You’ve Gotta Turn Yourself Around)
1. The Emptiness Of Nothingness
じっくり聴いてみてから他にいいなと思ったのは
2. The Witchfinderはツェッペリンにすごく似てて尚且つ不思議な感じがする
けど一度聴いたらもういいかな
5. The Prophet これがいかにもジェフ・ベックが弾きそうなフレーズ
基本的にこういうノリってやっぱり好きです
11. Billy The Onion ブルージーなハープが出てきて驚いた
13. The World Is Full Plankton オアシスっぽい
ということで、最初に気に入った2曲あんど
2は抜かした3曲追加で合計5曲Fav プレイリスト
*imeemにログインするとフルで聴けますが、
ストリーミングだけならこちらでどうぞ↓
Alice in Ultraland / Amorphous Androgynous

Alice in Ultraland / Amorphous Androgynous
検索して出てきた資料クォートとリンク

ネットでは以前から話題を呼びながら、なかなか入ってこなかった
UK盤12インチ!!遂に入荷しました!!
FUTURE SOUND OF LONDONのサイケ部門別名義
・AMORPHOUS ANDROGYNOUSによる、
22分超のドサイケ・コラージュ・ブレイクビーツREMIX!!
BEATLES”TOMMOROW NEVER KNOWS”~CHEMICAL BROS.”SETTING SUN”を
とことん引き伸ばした鬼クレイジー・トリップ・サウンド!!危険です!!

via OASIS / FALLING DOWN (A MONSTROUS PSYCHEDELIC BUBBLE MIX) : RECORD CD ONLINE SHOP JET SET / レコード・CD通販ショップ ジェットセット

原作・脚本・監督を神山健治(『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』)、
キャラクター原案を羽海野チカ(『ハチミツとクローバー』)、
音楽を川井憲次(『スカイ・クロラ』)が手掛ける、
フジテレビ「ノイタミナ」初の完全オリジナル・アニメ『東のエデン』。
緻密な伏線が張り巡らされた壮大なストーリー展開とともに話題を呼んでいるのが、
イギリスの人気バンド、オアシス(Oasis)の「Falling Down」を起用したオープニング・テーマ。
そんなオアシス史上初となるアニメ・タイアップとなった同曲のシングル・リリースが、ついに決定!    
「Falling Down」は、最新アルバム『ディグ・アウト・ユア・ソウル』からの3rdシングルで、アルバム未収録の新曲「Those Swollen Hand Blues」のほか、Amorphous Androgynous(フューチャー・サウンド・オブ・ロンドンの変名)、マリリン・マンソン・バンドのトゥイギー・ラミレズ、プロディジーによる標題曲のリミックスを収録。

via 【Oasis】オアシス、アニメ『東のエデン』OPテーマをシングル発売!プロダクション I.G制作クリップ収録のDVD付き – CDJournal.com ニュース

アニメ? あっそういえばスカイ・クロラまだ観てなかったっけ
『東のエデン』公式サイト 東のエデン
第一話”王子様を拾ったよ” YouTube – 東のエデン #01a


それでこの絵の意味がわかったんだけど、
わからずにこれ見たのが悔しいww
草薙くんの事件の後にこのアニメ観たのでした
リアルタイムで笑いたかった
今日もやられやく 『東のエデン』に草薙剛を介入させてみた
で、「東のエデン」のブログパーツがこれ
これをクリックするとランダムでこれを設置したブログに
ミサイルが飛んで落とします。
結局行った先のブログをろくに見ることもできずに
(その後わざわざ履歴とか戻ればちゃん見れるけれど)
ミサイルで穴開けた記事からすぐ
「東のエデン」公式サイトブログに飛んでしまうので
ちょっとなんだかなーということでこの記事にだけ貼ることにしました
それにしても「東のエデン」はおもしろい!  
一話ごとにわかってくる部分と同時にどんどん謎が深まっていく

閑話休題
Amorphous Androgynousは
フューチャー・サウンド・オブ・ロンドンの変名と書いてある
で、フューチャー・サウンド・オブ・ロンドンってのは
検索してみてヒットしたのをメモ

クラブ系のダンス・ヒット曲「スタッカー」や「パプア・ニュー・ギニア」で知られる、
ブライアン・ドーガンズとゲイリー・コバインの2人組は、存在するほとんど全ての音楽技術を作品に導入してきた。
トランス色の強いアルバム『アクセルレイター』からアンビエントな『ライフフォームズ』、そしてブレイク・ビーツが轟く最近の作品まで、フューチャー・サウンド・オブ・ロンドンは、さまざまなサウンドとそのミックス方法を深く追求。
–ありきたりなサウンドから脱却するために常に音楽実験を繰り返し、
シーンを先に推し進めている貴重な存在だ。

via フューチャー・サウンド・オブ・ロンドン – goo 音楽

[解説 1] Brian DougansとGarry Cobainの2人によるテクノ・ユニット。
略称FSOL。FSOLの前身となったHumanoid名義での”Stakker Humanoid”(1987年)、
FSOL名義での”Papua New Guinia”(1992年)が共にスマッシュヒット、
92年には”Accelarator”でアルバムデビューを果たす。
このころのFSOLは少し変わった音を使うハードコア・テクノという印象だが、
94年に出した”ISDN””Lifeforms”の2枚のアルバムによりアンビエント色が強めたブレイクビーツに大きく作風を変化させ、96年に”Dead Cities”をリリース。
この後、長い間何のリリースもなく、解散したのかと思いきや、2002年に突如新作”Isness”をリリース。ボーカルや生音を大々的に用いたポップテイスト曲が中心となり大きな様変わりを見せる。
6年の沈黙の間何があったのかはわからないが、新たなFSOLは全く新しい姿となって再始動したようだ。 (修正:2003/02/21 A-Bit)

via アーティスト : Future Sound of London ( フューチャー・サウンド・オブ・ロンドン ) とは – OOPS!

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ファイトクラブ – 映画


先日、TVでやってた『ファイトクラブ』
ブラッド・ピット出演でおもしろいかな、と
前知識もなく観てみたんだけど。

ファイト・クラブ [DVD]

ナレーター…エドワード・ノートン(平田広明)
タイラー…ブラッド・ピット(山寺宏一)
マーラ…ヘレナ・ボナム・カーター(高乃 麗)
監督:デイビッド・フィンチャー
製作:アート・リンソン/ショーン・チャフィン/ロス・グレイソン・ベル
音楽:ザ・ダスト・ブラザーズ
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:税田春介

不眠症に悩む若きエリートのジャック。彼の空虚な生活は、謎の男タイラーと出会ってから一変する。自宅が火事になり、焼け出されたジャックはタイラーの家へ居候することに。「お互いに殴り合う」というファイトにはまっていく二人のもとに、ファイト目当ての男たちが集いあうようになる。そして秘密組織“ファイト・クラブ”がつくられた!

なにがなんだかわけわからない難しい映画だった。
変だな、、なんだかおかしい、と
落ち着いて観てられず、やがて主人公が多重人格らしいとわかってくる。
テーマは破壊衝動なのだろう。
自己破壊 痛みが生きている実感
様々な気の毒でどうしようもできない
ひとごとでもない辛そうなニュースを目にしたときのような
苛立ちとともに釈然としない感情だけが残る
この映画はとても女性向きじゃないと思う
男性が持つ苦悩を見たような気にもならなくもないかも
気持ち悪くて観終わった後にもしばらく引きずる。
後味悪過ぎる

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BS熱中夜話 第3夜 ロック イズ マイライフ編 再放送日決定


これまでの二回分の放送は、
ひな壇に座ってる人たちはただいるだけ?
おもしろそうなのに参加してるようで
してないようで?と
何も知らずに見てるほうでも
はてな状態になる内容だったけど、
今回はやっとこの人たちの
インタビュー(トーク?)が数人紹介されました。
まとめ詳細レポート
BS熱中夜話
第3夜 ロック イズ マイライフ編

また、ひな壇の方々が
緊張が解けたのか、皆さん笑顔で
見てるほうも楽しくなれました。
ピンク・フロイドは「神」、
「狂気」は聖書、元旦に
毎年このアルバムを聴くという人のは
とても印象に残るインタビューでした。
すごいですよねw
(わたしはとことん落ち込んだとき
「炎」に嵌ってた時期がありw
心の中にもぐりこんでしっかり殻に閉じこもるのですw)
他にもいろんなエピソードやらが聞けて
おもしろかった。
一回分はそれぞれ二時間収録して
45分ほどに短縮されたもの・・ということで、
実際にどんなディープな話が繰り広げられたのか
というのが気になるところです。
これ三回分だけじゃ足りなかったんじゃないかな
ギターのネックを軸と言っちゃった
ゲストの高樹千佳子さんが
バンドやっててギターやってたというのを聞いたときは
なにかが崩れるような衝撃がありましたw
かというとディープな話もあり、
アンバランスな内容ではありました。
編集に無理があったのではないでしょうか。
別テイク放送期待
再放送
【総合】2月6日(金)24:10~
三話分一挙に放送だそうです
大好きなことに熱中するひとときを持つことって
やっぱり大切なことだなぁ

【関連エントリー】
BS熱中夜話 第2夜 スーパーギタリスト編
3夜連続〔BS熱中夜話〕ロック黄金時代
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BS熱中夜話 第2夜 スーパーギタリスト編


昨夜の放送の詳細レポートがもう載ってます。
第2夜 スーパーギタリスト編
この三大ギタリストでの、ジミーやクラプトンについては、
ごく一般的(?)に広まってるくらいの知識しか知りませんが。。
【ジミー・ペイジ】
ジミー・ペイジの魅力として、
曲作りやギターの使い方の上手さが天才的とか、
そうしたすでに認知された魅力について上手く語られてたと思う。
ローリーはそのたびにいろんなギターテク披露してくれるのが凄い!!
ダッドガッドってのも知らなかったし、
「狂熱のライヴ」の映像でのおもしろい楽器
ハーディ・ガーディの中身を見せてくれたのが良かった。
(あの目ピカッは笑えます)
あーいう仕組みになってたのねー。
ローリーはこの番組で見せるためにわざわざ購入したそうだけど、
「高かったです、」と言って値段は言わなかった。
ちょっと調べてみたらこちらに紹介されてるものは18万くらいだった。
ひぇー。Early Music Instrument Kit
エキゾチックな音が気持ち良さそうですよね。
父親が英国の空軍で
横田基地に住んでたことがあったってのは驚きました。
【ジェフ・ベック】
えっと・・大体ベックの魅力が語られてたかなぁ
とは思いたいんだけど(汗)
萩原健太さんのはどれに対しても的確で
なかなかマニアックな解説してると思った。
ストイックで求道的でそのためにメンバーと長続きしなかったから
孤高のギタリストと呼ばれたとか。
・・まぁ、そこのところはよしとして、
安齋 肇さんの
「ジェフ・ベックについて行かないでください!」の意味がわかりませんでした(笑)。
ベック好きはもてたっていう理由が
「クラプトンとかは、みんなレコード持ってたりするんで。
女の子は、ジェフ・ベック持ってないんで
「えー 聴きたい☆」って…。」っていうのも
えっ?でした。
当時ってそうだったのかな。
それとも安齋さんの個人的なことで何かあったのか・・(?)
ただ確かにギター好きの男性が好きってのが多く、
女性が好きってのはあまりいないそうですね。
これがね、いつもオカシイなーって思うのです。
ベックの音こそ、万人に受け入れられるって思うのですが。
一言で言えば、ベックと他ふたりと違うところは、
「静」があるってこと。
聴いていて静けさがある。
そこにもう惚れ込んでしまいます。うっとりします。
ようするに、
かっこつけたり一緒に盛り上がろうっていうようなものじゃない。
ライヴ向けじゃないのかも。またはじっくり聴きこむ楽しさというか、
聴き方としてはジャズに近いのかも・・。
そういう
いわゆるロックな盛り上がりを期待するなら
ちょっと違うのかもしれない。
なので日本でやるライヴのやりかた自体が間違ってる気がします。
でっかい会場ではなく、クラブのような
観客との距離が近い場所が似合うのではないかと。
または・・ううーん、メンバー次第というところもあるかなぁ。
でっかい会場なら
10年ぶりに“フー・エルス”のニューアルバム出したころ、
ジェニファー・バトゥンと来日したときのような
テクノロック路線のライヴがおもしろそうだと思う。
People Get Readyの曲の魅力を語ってくれた
大野祐平さんのコメントがとってもピッタリくるものでした。
うるうるしました。
そう、心に沁みる曲、音を出してくれる。
放送の詳細レポートのほうには出てないけれど、
番組では高樹千佳子さんが
「とっつきにくい」というようなコメントしてて、
なんだかそれがこの番組全体に印象づけたような、
まるでベック聴く人もちょっと変わり者っぽく聞こえたのは
気のせいかなー。
ギタリストとしては、高校のとき
BFから教えてもらって聴きだしたのがジェフ・ベックでして、
すっかり虜になってジェフ・ベックばかり聴いてたのですが、
その最初のアルバムが“Wired”。
とんがっていて繊細で透明で・・ 
他のアルバムももちろんいいのだけど、
最初にこの“ワイアード”から入門(?)すれば
あとは違和感(?)なくすんなり聴けるかもしれない。
なーんて思うのはかなり独断なのかもしれません。
“Rough and Ready” “JEFF BECK GROUP”
“BLOW BY BLOW ” “BECK BOGART & APPICE LIVE”・・と。
ご当地イギリスではジャズ部門扱いだそうですよね。
別格という意味での三大ギタリストの中でも
さらに別格なのかもしれませぬ
【クラプトン】
よく日本に遊びに来てるらしいってのが驚いたです
来月クラプトンもベックも来日して
なんと一緒にステージに立つそうですよね。
クラプトンでは、ドイル・ブラムホールIIが一緒だそうです!!
たぶん完璧ステージだよね~
ベックではタルちゃんが一緒でこれもおもしろそうだけれど、
両者一緒のステージもあり、
これってファンにとってはどうするか悩んでしまいそうですよね。
それに・・ベックは結局新譜も出さずってのがちょっと・・て思うし。。
わくわくどきどき期待膨らみっていうノリじゃないけれど。
でも行けるなら、ぶつぶつ文句言いながらも
クラプトン、ベック、両方ともってので
どれにも行っちゃうと思う
行けるならね。


2009 Japan Tour Member
Drums – Vinnie Colaiuta
Bass – Tal Wilkenfeld
Keyboards – David Sancious

via JEFF BECK unofficial homepage Jeff Becker T

6日から22日まで一ヶ月近く滞在するのね


2/21(土) 
さいたまスーパーアリーナ 16:00 open/17:00 start
2/22(日) 
さいたまスーパーアリーナ 16:00 open/17:00 start
■【インターネット先行予約】1/5(月)11:00〜1/16(金)18:00  
http://www.udo.co.jp/index.html

via JEFF BECK unofficial homepage Jeff Becker T

予約は今日で終了
あー・・ひとことだけメモっとこうと思ってたのに長くなった
追記:そういえば、
ひな壇に座ってる方々ほとんど借りてきたネコのようで
最後のほうでは何か書いてある
プラカードを伏せたりして。何してたの?ですよね。
かなりカットされたようで、残念です。

【関連エントリー】
ジェフ・ベック2月に来日
ツェッペリン 「狂熱のライブ」
John Mayall & Bluesbreakers/With Eric Clapton
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