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Posterous の Contributors機能と白と緑のボタン


ちょっとこのContributorsの機能を使ってSubscriberの一人が試した(w)ことでわかったことメモ。

posterousの「コントリビュート」機能、最近まで全く気がつかなかった。
最近できた機能?公式ページでお知らせあったのかなぁ。
前からあったっけ?

新しい機能といえば、最近アーカイブ機能がついたようだけど、
まだタグとか公開してないからつけられないよねぇ。。
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追記:コメントでアーカイブのタグが書かれてるリファレンス教えてもらいました。
載ってたんですね。Custom Themes – Posterous for Developers
あれ? テーマ変更したらすでに実装されてました。ちゃんちゃん♪
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コントリビュートってのは、複数で管理できる機能で、
ユニット活動のようにグループとかバンドとか仕事とか、
何か同じ目標を持った集まりのシェアとして使えるみたい。

例えばミュージシャンの公式ページ、
このコントリビュートを使って
それぞれのメンバーが何か投稿してくれると、
おもしろく読ませてもらえるだろうなー。
よく公式ページからそれぞれのメンバーのページに
別々に飛ぶのあるけど面倒でよっぽど気に入らなければ行かないものね。

参考として、The Official PosterousがContributors数人で構成されているのが見える。
それぞれの記事には、投稿者名が記されてて
こういう公式ページもこの形式は閲覧者側も見やすい。
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Posterous に Typekitのフォントを設定


まず、TypekitのサイトでTrialアカウントをとる
(メールアドレスとパスワード、名前)

◆ Typekit Kit IDは何処に

参考: 「PosterousでTypekitのフォントを使う – 愛妻弁当、はじめましたか? 」より

Editorウィンドウの右上にある「Embed Code」というリンクをクリックすると、最後の行にTypekit Kit IDというのが表示されるので、これをメモ。

「Launch Kit Editor」→「Embed Code」
最後の行にTypekit Kit ID が出る
“If you’re using a plugin or service that asks for a Typekit Kit ID, use this: Typekit Kit IDのナンバー

◆ Typekit Kit からのセッティング

「Launch Kit Editor」→「Kit Settings」
Name  サイトネーム
Domains  ***.posterous.com

スクリプトコードを、headに貼る必要はなく、
TypKidで、気に入ったフォントを選んだら
右上の「Launch Kit Editor」をクリックして
選んだフォントを確認したら右下の「Publish」をクリックすると
posterousに反映する
はずなんだけど、
というのは、最初から h1は設定されてるけど表示されなかったので、
「Selectors」に「h1 a」を指定(この欄に書き込む)したらできた。

The Official Posterous Posterous 記事の
「div.header h1」のほうがいいカナとやってみたけど反映されなかったので「h1 a」でいいみたい

記事タイトルも ここで「 h2」に指定すれば反映される