カテゴリー: WordPress

2013年のまとめ


今年初のアクセスでこんな画面が出現。
読者に公開してみないかとの問いかけにちょっと迷ってから公開してみる。

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WordPress.com 統計チームは、2013年のあなたのブログの年間まとめレポートを用意しました。

概要はこちらです。

ルーブル美術館には毎年850万人が訪れます。2013にこのブログは約160,000回表示されました。ルーブル美術館と同じだけの来場者が訪れるには約7日かかることになります。

レポートをすべて見るにはクリックしてください。

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まだ全てに適用してないようなので、わたしのはどうかなと見てみると設定されてた。

1ページに7件の設定にしてたせいか、無限スクロールが
「(一度読みこむたびに7件の投稿を表示)」となっている。

無限スクロールなら4件くらいでいいかなと設定しなおしたら、
「一度読みこむたびに7件の投稿を表示」 が4件になるのかなと思ったら
変わらないので無限スクロールのデフォルト設定が7件みたい。
 

 

WordPress.com 日本語ブログ

これからの Web での文章の読み方へ、ようこそ。WordPress.com ホームページの新しい機能「無限スクロール」をご紹介します。

現代の Web では速度とパフォーマンスが重要なキーです。ページすべてをリロードしなくても新しいコンテンツをすばやく読み込むことができるのは、その例のひとつです。ページをスクロールダウンして次ページヘのリンクをクリックし、ページがリフレッシュされるのを待つ古い方法(Web の「ドキュメントモデル」)の代わりに、無限スクロールでは読者がページの最後に近づくと自動的に投稿を読み込みます。アプリのような動作といえるでしょう。

実際にご覧になりたい方は、Matt on Not-WordPress サイトをチェックしてみてください。WordPress 創始者マットの moblog(モバイルブログ)です。ページの最後までたどり着くと、次の投稿を読み込むローディングアイコンが表示されるはずです。

マットのブログで日々更新される食べ物の写真を、「次の投稿へ」というようなリンクをクリックしなくてもどんどん見ることができたはずです。あなたのサイトの読者にもこの体験を提供できたらいいと思いませんか?

テーマデザインとのシームレスな連携、フッターウィジェットありのテーマへの対応といった細かいところは僕たちテーマチームが対処済みです。さらに、基本的なフッター表示もさらに改善しました。スクロールダウンするとブログ名を含む控えめなフッターがポップアップし、クリックするとページ上部に戻ることができるようになりました。

サイトでこの動作をすでに目にした人も多いと思います。フィードバックをくださった皆さん、どうもありがとうございます。テストデータ解析の結果、読者がサイト上で過ごす時間が長くなったことが判明しました。お察しの通り、クリックするよりスクロールするほうがすばやく、多くの記事を読む可能性がより高くなっているのです。

今までの方式の方がいいという方は、「設定 → 表示設定」画面で「無限スクロール」オプションをオフにしてください。ページの下部に「さらに記事を読み込む」ボタンが表示され、クリックすると追加で記事を読み込むようになります。

さらに、フッターウィジェットに大事な情報が含まれているブログにはクリックでの追加読み込み機能を自動的に有効化しています。クリックした際に読み込まれる投稿の数は、同じく表示設定画面にある「1ページに表示する最大投稿数」で決定できます。

無限スクロール機能はすでに30以上のテーマに適用されており、これから他のテーマでも対応していく予定です。

では僕は、終わりなき朝食の旅に出かけてきます。

この記事は Lance Willett が WordPress.com 英語版ブログに投稿した「To Infinity and Beyond」の訳です。機能について不明な点があればコメント欄または日本語フォーラムでご質問ください。

翻訳: マクラケン直子

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Tumblr で投稿をすばやく共有


なんとTumblrにもできるようになった

WordPress.com 日本語ブログ

WordPress.com では、投稿を公開するのと同時に Facebook、Twitter、Yahoo、LinkedIn へ「パブリサイズ共有」機能を使って告知できます。さらにこれからは Tumblr でもこの機能が使えるようになりました。手動でコンテンツを共有することなく、複数のサービスのフォロワーにブログの更新をお知らせできる便利な仕組みです。

パブリサイズ共有機能を使えば、WordPress.com のサイトを Web 上の「ホーム」として位置付け、独自のコンテンツを他のソーシャルプラットフォームで自動的に共有できます。WordPress.com にコンテンツを公開することでその所有権を常に自分で保持し、好きな時にエクスポートすることもできます。

連携が完了した後に新しい投稿を公開すると、自動的に Tumblr へ通知されます。他の操作は何も必要ありません。

さらに、投稿や固定ページの下に Tumblr 共有ボタンを表示することもできます。このボタンをつけておけば、読者があなたの記事を簡単に自分の Tumblr ブログで共有できます。ダッシュボードの「設定 → 共有」パネルで、「共有ボタン」を設定しておいてください。

今回のアップデートと共に Messenger Connect の対応を終了し、パブリサイズ共有設定をすべて「設定 → 共有」パネルに移動しました。

この記事は Justin Shreve が WordPress.com 英語版ブログに投稿した「Instantly share posts on Tumblr」の訳です。機能について不明な点があればコメント欄または日本語フォーラムでご質問ください。

翻訳: マクラケン直子

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テーマカスタマイズの事前プレビューが可能に


へぇ。画像キャプションに、HTML タグを入れられるようになったと。
いつもなにも入力しないでやってしまうけど…
覚えておこう

WordPress.com 日本語ブログ

新しいテーマに変更するのは楽しいものです。でも、新しいテーマを使い始める時にいつも気になっていることがありました。「有効化」ボタンをクリックしたらすぐにカスタムヘッダー画像をアップロードしたり、背景色をリセットしたり、サイドバーの構成を変えたり…といった移行に伴う調整を行わないと、読者が中途半端なままのサイトを目にしてしまうのではないかと心配だったのです。でもそんな心配はもう無用になりました。新しいテーマカスタマイズツールの登場です!

テーマカスタマイザーで、外観設定を調整しながらライブプレビューを見ることができるようになりました。まだ有効化していないテーマでも、現在使っているテーマでも利用可能な機能です。サイト名、キャッチフレーズ、カスタムヘッダー、背景、ナビゲーション、フロントページ設定、その他のテーマ別設定をすべて試してみることができます。もちろん無料・有料テーマいずれでも使っていただけます。

管理画面のテーマ一覧ページで、「プレビュー」リンクをクリックしてみてください。

テーマのライブプレビューリンク

すると、カスタマイザーが開きます。変更を加えると、右側のプレビューが自動で更新されます。

テーマカスタマイザー機能

気に入った設定をすべて決定したら、画面左下にある「保存して有効化」(または「保存して購入」)ボタンをクリックしてください。これで、新しいテーマとその設定が一度に切り替わります。

現在有効化しているテーマをカスタマイズする際にこの機能を使うには、テーマ一覧ページの上部にある現在のテーマ説明のボックスで「カスタマイズ」ボタンをクリックしてください。

Oxygen テーマの情報

もしご希望なら、今までのように外観画面のサブメニューから設定を操作することもできます。

その他の改善点

他にもちょっとした追加機能がいくつか増えていますので、サイトのカスタマイズにお役立てください。

  • カスタムヘッダー画像を選択する際、メディアライブラリにすでにアップロードしている画像から選択できるようになっています。過去に使ったヘッダー画像を再利用することも可能になりました!
  • 対応しているテーマでは、カスタムヘッダー画像の「固定サイズ」ではなく「推奨サイズ」が設定されるようになりました。テーマのデフォルト設定とは異なるサイズの画像をヘッダーに使えるようになり、さらにカスタマイズの幅が広がるはずです。対応テーマの一覧は、可変ヘッダーサイズのページをご覧いただくか、テーマ選択ページの機能フィルターをご利用ください。

最後にもう一つだけ

HTML に詳しい方のために、もうひとつ。画像キャプションに、HTML タグを入れられるようになりました!写真のキャプションで撮影者へのクレジットとリンクを表示したり、太字・斜体などを使いたい場合に便利です。将来的にはキャプション用にビジュアルエディターを導入するかもしれませんが、現在のところこの機能は HTML を知っていないと使えません。使い方は、画像アップローダーのキャプション部分に、HTML タグを記入するだけです。

HTML キャプション

上記のように入力すると、以下のように表示されます。

この機能がずっと欲しかったので、私もとても嬉しいです。それでは、新しい機能をお楽しみください!

(ちなみにちょっとした裏話ですが、開発し始めた頃のテーマカスタマイザー機能は「ウィザード」(ガイドツアー)形式になる予定でした。なので、機能のコードネームは有名な「指輪物語」の魔法使いの名前と同じ「ガンダルフ」でした :))

この記事は Jane Wells が WordPress.com 英語版ブログに投稿した「Look Before You Leap」の訳です。機能について不明な点があればコメント欄または日本語フォーラムでご質問ください。

翻訳: マクラケン直子

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wordpress.com ダッシュボードに怪しいメッセージ


最近ここにログインすると、下の方の画面にこんなポップアップが出てくる。

これはログインするとき。あとはダッシュボードで作業してるとき見えたりする。
で、ついさっきクリックしてしまった(‘_`;)
するとなにかのexeをDLする画面になったのでキャンセル。
しかし「ひとりの友達リクエストに申請しました」というポップアップがでてきた。

むむう。。ものすごくいやな感触なんだけど…。なんだろ。
とりあえずウィルスチェックしてみよかな(´д`)

このあとこういうのが画面にときどき出てくる。気持ち悪い(`;ω;´)
ちなみに上の画面はamazonにログインしたとき出てきたもの。

放おっておくしかないのかな。